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  <title>秋田デリバリーヘルス マダムDOLCE</title>
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  <description>以下同意いただける方のみ、閲覧ください。
同意いただけない方は、退出していただきますようお願いいたします。

1，犯人を特定、推測しないこと

2，1における情報をSNSへ書き込まないこと

3，誹謗中傷しないこと

4，誹謗中傷を行うと名誉棄損罪、侮辱罪等の犯罪行為として重大な刑事罰の対象となる可能性のあることを理解していること。

5，加害者によって受けた損害について理解を深めること。

6，あくまで、誹謗中傷を根絶するための活動の一環であることを理解していること。

※上記同意いただくことで、不特定多数が閲覧できる情報ではないことを、認識及びご理解いただいていることに同意いただくことなります。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 30 Nov 2023 11:14:13 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>マダムDOLCEの復活</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは、私は、ディアドールオーナーから退くこととなり、<br />
ディアドール店長が、マダムDOLCEオーナー兼店長として経営を行っていくこととなりました。<br />
<br />
元に戻った、むしろ、復活した、ということです。<br />
<br />
私自身は、今まで通り、サイト管理や法務、財務管理を行い、<br />
当法人の専務として業務は継続してまいります。<br />
<br />
X及び、各広告サイトにはあえて投稿しませんが、<br />
<br />
誹謗中傷を行っていた人物が、再び広告媒体に対し、当方を誹謗中傷したという報告がございました。そのため、誰とは言いませんし、誹謗中傷した個人を特定する情報は書きませんが、<br />
<br />
相変わらず爆サイの書き込みを自作自演で行っているみたいですし、<br />
訴えられた立場でありながら、開示請求するなどぬかしています。<br />

<h2 style="text-align: center;"><span style="font-size: x-large; color: #000000;"><strong>おまいう？（お前が言う？）<br />
<br />
ただし、<br />
<br />
<span style="font-size: x-large; color: #ff0000;">広告媒体屋さんからの情報で、</span><br />
<span style="font-size: x-large; color: #ff0000;">営業妨害をしていることは確実となったので、</span><br />
<span style="font-size: x-large; color: #ff0000;">警察に相談します。</span></strong></span></h2>]]>
    </description>
    <category>誹謗中傷</category>
    <link>http://ddakita.blog.shinobi.jp/%E8%AA%B9%E8%AC%97%E4%B8%AD%E5%82%B7/%E3%83%9E%E3%83%80%E3%83%A0dolce%E3%81%AE%E5%BE%A9%E6%B4%BB</link>
    <pubDate>Thu, 30 Nov 2023 11:14:13 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>誹謗中傷や、心無い書き込みに関して</title>
    <description>
    <![CDATA[Dear Dollオーナーです。<br />
<br />
当店は、誹謗中傷を容認致しません。<br />
以前より当店および前身であるMadam Dolceを誹謗中傷していた主要人物2名を特定し、民事及び刑事事件として訴訟及び示談を行い勝訴しておりますが、また同様に、当店及び当店店長、スタッフ、キャストに対し、誹謗中傷を行っている書き込みが散見されます。<br />
<br />
以前、爆サイのスレッドを作成する行為は、当店に対する誹謗中傷や嫌がらせを目的とした行為とみなす旨の警告文、注意文を掲載しておりましたが、作成した人物がおります。<br />
スレッドを作成した人物が、目的を理解しているいないかかわらず、記載内容は当店の営業を妨害する内容となっております。<br />
<br />
上記について、弁護士へ相談をしております。また、上記スレッドにおいて、誹謗中傷に関する内容については民事訴訟を行い、また営業妨害とみなされるものについては刑事訴訟を行います。<br />
先週、当店twitterにて、書き込んだ人物は期日までに当店まで電話連絡するようお願いをしておりましたが返答がないため、行動に移します。発信者情報開示請求を行います。<br />
当店警告ページのアクセス解析に該当するIPアドレスであった場合、<br />
<br />
とことんやります<br />
<br />
のでご了承お願いいたします。]]>
    </description>
    <category>誹謗中傷</category>
    <link>http://ddakita.blog.shinobi.jp/%E8%AA%B9%E8%AC%97%E4%B8%AD%E5%82%B7/%E8%AA%B9%E8%AC%97%E4%B8%AD%E5%82%B7%E3%82%84%E3%80%81%E5%BF%83%E7%84%A1%E3%81%84%E6%9B%B8%E3%81%8D%E8%BE%BC%E3%81%BF%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%97%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Thu, 02 Jun 2022 01:09:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>戦いの証</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>この2年間、無駄な時間だったのか。<br />
<br />
得られたのは、今世界で問題となっているSNSでの誹謗中傷に向き合い、戦った証だけが残ったに過ぎないのでしょうか。<br />
<br />
それでも良かったことなのかもしれないですが、証として、ここに掲載をし公開することとしました。<br />
同時期に一緒に戦ったRさんも、A氏の件については、きっと納得した形で終わってはいないはずです。Rさんも彼女なりの考えがあると思います。<br />
<br />
</div>
<div>誹謗中傷は、被害者や加害者、誰にとっても良いことはなく、マイナスだらけの時間になってしまうことを理解してください。<br />
指殺人をしている、しようとしている方は、胸に手をあて、確りと考えていただきたい。<br />
<br />
その指、止めて。絶対に、後悔します。<br />
<br />
</div>
<div>この掲載を見てる皆様は、同意もいただいておりますし、絶対書かないだろうと思います。<br />
それでも私たちを気に入らない、妬み、僻み、嫉妬で書き込みしたくなったら、何か別の方法で発散し、これ以上このブログや当店のホームページ等を閲覧しないでください。<br />
<br />
</div>
<div>そして、私自身、自分がやられた、被害者の立場として、お話させてください。<br />
私は、在籍キャストや、マダムドルチェ及びDear Dollを退店したキャストを誹謗中傷した事は、一切ございません。<br />
他店に対して嫌がらせ、そして、SNSに誹謗中傷をした事は、一切ございません。<br />
断言します。<br />
<br />
<br />
もし、私が書いていると、それでも思うのであれば、どうぞ発信者情報開示請求をしてください。結果、私が書いていないという事実が証明されると思います。<br />
それが、あなたにとっての第一歩になるかもしれません。<br />
解決につながることをお祈りいたします。<br />
<br />
</div>
<div>『書かないで、、、我慢しなきゃ、、、病んできた、、、疑問しかない、、、生きるのが辛い、、、中傷されたくないから自分もやる、、、』</div>
<div><br />
</div>
<div>お悩みであれば、苦しまず一人で悩まず相談することです。<br />
散々な目に遭ってしまい、ノイローゼになってしまっているかもしれません。<br />
かつて私も、陥ってしまったように、理由がわからず「相談した本人が書いているかも」と疑問になることもあるでしょう。<br />
<br />
</div>
<div>「もう、どうしようもない」どうしたらいいかわからない、相談できる人も、信用できる人もいない。<br />
そうなってしまう方もいると思います。<br />
<br />
そのようなときは、当店まで相談してください。少なからず、心構えや経験がありますのでお話できることがあるかもしれません。<br />
被害者にしかわからないこと、それが私たちにはあります。</div>
<div><br />
</div>
<div>私は、これからも誹謗中傷と、指殺人犯と戦い続けます。</div>
<div><br />
</div>
<div>長文となりましたが、最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。<br />
<br />
2021　12月<br />
元マダムドルチェ　店長<br />
<br />
※この文章は、加害者の個人情報の一切は含まれておりません。<br />
※加害者を推測、特定することや、SNSへの書き込みは禁止いたします。<br />
※誹謗中傷と戦い続けた記録を、誹謗中傷の根絶を願い掲載しております。<br />
※一部見苦しい表現がありますが、ご理解ご了承のほどお願い申し上げます。<br />
※各種メディアへの転載や拡散は禁じません。少しでも苦しんでいる方へ伝えられることがあることを祈っております。<br />
<br />
<br />
誹謗中傷が原因で亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。</div>]]>
    </description>
    <category>誹謗中傷</category>
    <link>http://ddakita.blog.shinobi.jp/%E8%AA%B9%E8%AC%97%E4%B8%AD%E5%82%B7/%E6%88%A6%E3%81%84%E3%81%AE%E8%A8%BC</link>
    <pubDate>Mon, 27 Dec 2021 04:43:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ddakita.blog.shinobi.jp://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>指殺人</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>本当に誹謗中傷は、誰にとってもよくない。</div>
<div>確かに「見なければいい」と片付けられる人もいるかと思います。警察にも言われました。<br />
でも違うんですよ。<br />
それを知ってしまった心の傷って計り知れないんですよ。</div>
<div></div>
<div>A氏やK子に誹謗中傷され、この件に関わっている現オーナーも悩みすぎ円形脱毛症にもなりました。さらには今年、顔面麻痺にまでなりました。病院での診断では、後遺症は治らないと言われ、生活がうまくできない状況にまで悪化しました。<br />
<br />
精神や身体に関わるんです。ある意味、殺人や危害を加えてると同じなんです。「指殺人」という言葉が生まれたことが、よく解ります。</div>
<div>現オーナーの顔面麻痺も今は改善傾向にありますが、<br />
「完治はしない」<br />
と、主治医から言われたそうです。それも全部誹謗中傷からのストレスから起きた事です。</div>
<div><br />
この病気になると自殺する人が多くいるそうです。<br />
兎に角痛い、顔が痛い、味覚がない、耳鳴りが止まらない、方向感覚に違和感がある、鏡を見ると別人がそこにいる、笑うと顔がゆがむ、笑えない、涎や涙が勝手に出る、正しい発音ができない、歌えない。<br />
<br />
彼が好んでいたことの大半は、顔面麻痺によって奪われました。<br />
食、歌、会話、彼にとっての自由が、不自由となったのです。<br />
その苦しみは、全て指殺人をしている方々の所為です。自由を奪って逃げて行ったのです。<br />
<br />
法整備がしっかりとされ、指殺人犯罪者の取り締まりを厳しくするべきであると、彼は常々思っています。</div>]]>
    </description>
    <category>誹謗中傷</category>
    <link>http://ddakita.blog.shinobi.jp/%E8%AA%B9%E8%AC%97%E4%B8%AD%E5%82%B7/%E6%8C%87%E6%AE%BA%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Mon, 27 Dec 2021 04:40:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>罪の意識と最期</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>A氏もK子も、罪の意識もなく反省の意もないことから、訴えた私をまた憎しむだろうし、根本的な解決になったのだろうかと、疑問に思います。<br />
</div>
<div>疑問に思っている時点で、私にとっての解決には繋がりません。<br />
<br />
</div>
<div>B子に関してもC子に関しても、かなり悩まされました。</div>
<div><br />
B子が書いた事は明らかであり、本人が認めたため、話し合いをしました。もう書かないと約束して、もうその後は書いてない、潔白だと断言できます。<br />
当時は孫が生まれたばかりで、本当であれば可愛がれる1番良い時でした。しかし、精神的に参ってしまい、心ここに在らずで病院に通っていました。あの時の苦しみは未だに忘れてません。大事な時期を失うことになったのは紛れもなく、誹謗中傷が原因です。</div>
<div><br />
<br />
そしてC子。この方は、突拍子もない行動をとることが多く、何度も何度も訳の分からない文章で私や、お店、現オーナーを誹謗中傷して、更には脅迫電話をかけてまで来ました。<br />
別な方の別な方に対する書き込みを、私たちが、C子に対して書いていると勘違いされていたようです。<br />
C子の書き方（文章そのものや固有名詞、絵文字の利用方法など）は独特であり、誰が見ても、普通ではないものでした。そのため、C子が書いている内容は、私に向けての内容であったと容易に分かるものでした。</div>
<div><br />
「これは脅し（脅迫）の前の警告」</div>
<div><br />
はっきりとそう言いました。<br />
つまり、脅迫です。脅迫する前に警告しますという時点で、脅迫しています。</div>
<div><br />
通話録音をしていたため、警察へ相談届を出したほどです。<br />
電話にて、爆サイを書いたのは自分だと告白し、もっと書くと言ったり、もう書かないと言ったりと、普通ではない会話がありました。話し合っても、また書き込むを3年間繰り返していましたが、知人から突然の知らせがありました。</div>
<div><br />
孤独死<br />
<br />
私や当店に対して勘違いをしたまま、最期は今年2022年8月に病気が原因で、孤独な死を迎えていたそうです。<br />
<br />
死人に口無しといいますか、もうC子には、何の感情もありませんし「無」です。感情のやり場がないというのが正しい表現なのか分かりませんが、ただ最期は可哀想な終わり方だったなと思います。</div>]]>
    </description>
    <category>誹謗中傷</category>
    <link>http://ddakita.blog.shinobi.jp/%E8%AA%B9%E8%AC%97%E4%B8%AD%E5%82%B7/%E7%BD%AA%E3%81%AE%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%A8%E6%9C%80%E6%9C%9F</link>
    <pubDate>Mon, 27 Dec 2021 04:37:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>マダムドルチェとDear Doll</title>
    <description>
    <![CDATA[当時、マダムドルチェの女店長として働いていた私は、心身の疲労、体調不良から退くことを決め、当時スタッフだった信頼できる人物に、新店「Dear Doll」として全てを託すことにしました。<br />
<br />
この掲載をご覧いただいている方はご理解いただいていると思いますが、このような経緯があり、マダムドルチェを閉店し、営業届を担当所轄へお返ししました。<br />
<br />
そして、新オーナーにて、新しく営業届を所轄へ提出していただき、法的に新店「Dear Doll」として2020年8月にオープンとなりました。<br />
私は経営からは離れ、助言などアドバイスをする立場となり、全てを新オーナーにお任せいたしました。<br />
<br />
マダムドルチェは閉店し、Dear Dollとして開店したにもかかわらず、A氏は書き続けていました。当初、M店（マダムドルチェ）への誹謗中傷は止めるようホームページへ掲載し訴え続けていました。<br />
<br />
マダムドルチェより女の子やスタッフは引き継いでいますが、経営もすべて変わり新しくスタートしたことは事実であり、その旨もホームページや各広告サイトに掲載をしていましたが、爆サイへの心無い書き込みは続き、A氏ではない人物も書き込んでおります。<br />
<br />
ある書き込みに関して、警告を発したところ、勇気ある若者のお客様が、<br />
<br />
「私が書きました」<br />
<br />
と泣きながら謝罪を申し出てまいりました。<br />
その若者の行った書き込みは許されることではありませんが、謝罪をしたということに、敬意を表します。このような勇気のある方もいる、そして、私たちの活動に協力をしたいと申し出てくれました。<br />
<br />
一方、オーナーにて警告を発信しておりましたが、マダムドルチェが存在していないにも関わらず、スレッドを立てた人物もおります。<br />
この人物に関しては、決して許しませんし、謝罪にも応じません。スレッドを削除しない場合は、いずれ、この人物に関しては、民事ではなく、刑事事件として対処する予定です。<br />
営業妨害を目的としたスレッドを立てていることとなるためです。<br />
<br />
私は、マダムドルチェ閉店から経営を退いておりましたが、徐々にではありますが、「Dear Doll」の経営にも携わり、一員として現オーナーと活動をしていく所存です。<br />
示談や告訴状受理からの時間が経過したことと、心身も回復してきたことも理由となりますが、よりDear Dollの発展を願い、2022年より本格的に始動してまいります。<br />
<br />
<br />
この二年間、誹謗中傷をされ続けている間は、表立った活動をすることもできませんでしたし、殺害予告にも思われる書き込みがあり、出歩くことも怖かったです。<br />
<br />
A氏には「辞めたふり店長」とも書かれ、何も悪いことをしていない私が、肩身の狭い思いをずっとすることが、屈辱であり、悔しかったです。]]>
    </description>
    <category>誹謗中傷</category>
    <link>http://ddakita.blog.shinobi.jp/%E8%AA%B9%E8%AC%97%E4%B8%AD%E5%82%B7/%E3%83%9E%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%81%E3%82%A7%E3%81%A8dear%20doll</link>
    <pubDate>Mon, 27 Dec 2021 04:35:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>そして示談へ</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>右往左往もありましたが、双方の弁護士を通じ、やり取りをして、2021年今年の夏に示談ということになりました。<br />
<br />
侮辱罪や、営業妨害となる書き込みもあったため刑事告訴も考えました。</div>
<div>しかしながら、A氏の置かれてる立場や、A氏の家族の事を考えて、最終的には、刑事告訴せず示談とし解決金で終結をするということになりました。<br />
刑事告訴ができる猶予期間6か月が過ぎようとしている時期でした。</div>
<div><br />
<br />
</div>
<div>欲しいのは誠意ある対応と謝罪</div>
<div><br />
<br />
私としては、謝罪が欲しかった。<br />
なぜこのような書き込みをしたのか、動機や、誰からか情報を聞いて書いたのか。はたまた、A氏の思い込みで書いたのか、とマダムドルチェ、店長、また当時のキャストに対しての謝罪、そして誹謗中傷を書きこんだ理由を求めていましたが、Ａ氏は拒否をしました。<br />
その問いの返事は無く終わりました。<br />
<br />
結論からいうと、</div>
<div><br />
「絶対に謝らないし、書いた理由も言わないけど金払うから終わりにしてちょ」</div>
<div>&hellip;―全ては金で解決します。</div>
<div><br />
ということなんだろうと思います。<br />
反省の弁もなかったですし、このような考えであったと思うのです。突きつけられた証拠を目の前にし、自分が書いた内容を確認してまで、謝罪すらなかったことは、もはや、常軌を逸しております。<br />
<br />
</div>
<div>営業妨害のために書きました、と認めてしまったら、民事ではなく完全に黒、刑事訴訟ですし、思い込みで書いたとなれば、残念ながら私は、何も言葉が出ません。最後の最後まで汚いと感じました。</div>
<div><br />
<br />
</div>
<div>結局は、何もないのです。納得できるところが、一つもなかったのが現実です。<br />
謝罪が欲しいと何度言っても、弁護士が言うには、<br />
<br />
「謝罪を求めるのは無理で、解決金（示談）になる」<br />
<br />
との事でした。<br />
そうだとしても、A氏も人間であるならば、自らやった愚行を直接はできなくとも、弁護士を通じてでも結構、一言でも謝罪して欲しかったと思います。<br />
再三、私たちは謝罪を求めておりましたし、A氏の書き込みによってどのような事態に陥ったか、これまでの経緯なども文書にてお伝えし、その誹謗中傷を行う理由を問い、納得のできる回答を求めておりましたが、ございませんでした。<br />
<br />
<br />
</div>
<div>解決金をもらったところで弁護士費用で消えますし、それ以上に費用は発生していました。ホームページにも掲載していた、掛かった全ての費用を請求するといった内容も、無視された結果になり、反省の形が見えてこなかったのが現実です。<br />
<br />
<br />
<br />
金銭の問題ではないのです。そもそも、解決金では済まない計り知れない損害は発生してましたし、奪われた時間や心身の健康は戻ってきません。そして、マダムドルチェを閉店せざるをえなかった現実がありました。<br />
<br />
<br />
全ては、A氏の誹謗中傷から始まったことであるのです。発信者情報開示請求から、A氏とK子が競うように誹謗中傷を書いていたことも、元を辿れば、A氏が発端でした。</div>]]>
    </description>
    <category>誹謗中傷</category>
    <link>http://ddakita.blog.shinobi.jp/%E8%AA%B9%E8%AC%97%E4%B8%AD%E5%82%B7/%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E7%A4%BA%E8%AB%87%E3%81%B8</link>
    <pubDate>Mon, 27 Dec 2021 04:33:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ddakita.blog.shinobi.jp://entry/15</guid>
  </item>
    <item>
    <title>A氏を完全に特定</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>まもなくして、弁護士からではなく、Rさんから連絡が来ました。<br />
<br />
A氏に開示請求に関する書類がプロバイダ及び弁護士から届いたようで、焦ったA氏はRさんに相談しました。私はRさんと連絡取り合ってる仲であるので、私に近い人物に話したのが、彼にとっては誤算だったということになります。</div>
<div><br />
</div>
<div>そこで誹謗中傷した人物が弁護士が特定する前にA氏であるとわかったのです。</div>
<div>つまり、法的にはこの時点から6か月が刑事告訴ができる猶予となります。</div>
<div><br />
</div>
<div>まさか、ですよね。私は直接A氏と関わりを持った事がありません。お会いしたこともなく、見たこともありません。同じく、A氏も私を知らないと思います。<br />
つまりは、私へ誹謗中傷を書けるわけがないのです。<br />
<br />
A氏はなぜ私をターゲットにしたか全く分かりません。私もA氏の名は知ってはいましたが、顔も拝見した事もなければ、話したことすらありません。昔から細々とやってきたマダムドルチェに何の恨みがあったかは、分かりません。<br />
一種の営業妨害でもしたかったのでしょうか、未だに謎です。犯行動機は、本人の口からはなかったですし、拒否されました。</div>
<div><br />
</div>
<div>そして最初は弁護士経由じゃなく、なんとかして事を納めようとしたみたいで、Rさんとは別の私とA氏の共通の知人に、<br />
「仲を取り持ってくれ」<br />
とお願いをしたらしく、その知人が言うには、</div>
<div><br />
「書いたのは私（A氏）ではなく、私の友人のRさんが私（A氏）の端末でやった」</div>
<div><br />
と言ったそうです。</div>
<div>隠蔽工作、罪の擦り付けをしようとしていたようで、その話を聞いた時、ほんと馬鹿げてると思いましたし、怒りを超えた、口では表しようのない感情になりました。<br />
<br />
本当にありえない。<br />
<br />
知人には、<br />
「そんな謝罪の場を設けて欲しいと言われても困る、私の弁護士に連絡してほしい」<br />
と、拒否しました。<br />
A氏は、朝から晩まで何日も書き続けた事を、人の所為にしたのです。自分で書いた誹謗中傷や侮辱、全ての罪を、Ｒさんに擦り付けようとしていたのです。そもそも、私の友人のRさんが、その様な事をするわけがなく、Ａ氏の人間性や今までの愚行の数々から見て、危険な人物であり、相当に卑怯な、反省もしない人物なのだろうと、やはり思いました。ただし、詰めが甘かったとしか言いようがありません。</div>
<div><br />
</div>
<div>いずれ、Rさんや私の知人に話した事は、私が口を閉じても、噂が既に広まってるとしたら、それはA氏自ら招いた結果であると思います。秋田は狭い地域ですし、自業自得であると思います。<br />
ただ、お断りいたしますが、Ａ氏についての個人情報は一切掲載いたしません。Ａ氏にも、人権というものがございます。このような誹謗中傷がなくなってほしい、誹謗中傷に苦しんでいる方が一人でも救われることを願い、ここに記載しております。<br />
<br />
被害者である私や協力者としては、このような精神を嬲る行為をしてまで、謝罪もしないのは、人としてどうなのか、という穿った気持ちになって当然であると思います。<br />
このブログをご覧いただいている方は、どうお考えでしょうか。<br />
<br />
もし、自分が被害者だったら、<br />
あなたの友人が誹謗中傷で死を選んだら、<br />
<br />
想像してみてください。<br />
<br />
幸い、被害者である私たちは、生きています。<br />
別途記載しますが、障がいに近いものは残ってしまいましたし、心の傷は癒えません。<br />
交通事故や窃盗など、目に見える事件、モノで起こされる事件には重い罪で取り締まりがあります。しかし、この指で行われる殺人や暴力行為には、未だに重い刑罰や取り締まりがありません。</div>
<div>だからこそ、Ａ氏は、罪の意識がなく、若しくは意識が軽く、謝罪の一言もなかったのではないでしょうか。</div>]]>
    </description>
    <category>誹謗中傷</category>
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    <pubDate>Mon, 27 Dec 2021 04:18:35 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>民事訴訟へ向けての動き</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>警告を複数したにもかかわらず、数々の誹謗中傷をＡ氏は止めませんでした。<br />
多額のお金が掛かったとしても名誉回復のため、そして、Ａ氏を絶対許す事ができないため、弁護士に依頼しました。<br />
</div>
<div>爆サイから提供された発信者情報開示請求の返答をもとに、再度弁護士が爆サイへ発信者情報開示請求をし、IPアドレスから接続先IPアドレス、即ちプロバイダを特定し、プロバイダへの発信者情報開示請求をしました。<br />
実は、プロバイダへの請求に関しては、私のような一般人では相手にされないようで、個人ではなく弁護士などの第三者機関を利用しない限り、プロバイダへの請求はできません。実際に、当店にてプロバイダへ開示請求を依頼しましたが、拒否されました。</div>
<div><br />
プロバイダへ弁護士が開示請求を行い拒否となった場合、裁判となります。<br />
そのため、プロバイダから書き込んだ本人へ確認書と開示を行ってもいいかという内容の通知があり、そこでようやくプロバイダが弁護士に対し発信者情報を開示するという、非常に複雑な時間のかかる工程があります。この工程があるがため、一般人が犯人特定まで費用と時間を浪費せざるをえないのです。<br />
つまり、このような工程、仕組みがあり訴えを起こせなくなっている人が数多くいるという現実があります。</div>]]>
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    <category>誹謗中傷</category>
    <link>http://ddakita.blog.shinobi.jp/%E8%AA%B9%E8%AC%97%E4%B8%AD%E5%82%B7/%E6%B0%91%E4%BA%8B%E8%A8%B4%E8%A8%9F%E3%81%B8%E5%90%91%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%AE%E5%8B%95%E3%81%8D</link>
    <pubDate>Mon, 27 Dec 2021 04:17:57 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>SNSでの誹謗中傷の書き込み内容への回答</title>
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    <![CDATA[<div>①掲示板みて2度と使わないと思った</div>
<div>&uarr;そもそも<span style="text-decoration: underline;">A氏は客ではなく、マダムドルチェ一度も頼んだ事のない人物</span>です。</div>
<div></div>
<div><br />
②他店を叩いても自分の店は忙しくならないよ！店長さん</div>
<div>&uarr;私、<span style="text-decoration: underline;">他店を誹謗中傷した事はありません。</span></div>
<div></div>
<div><br />
③しかしドルチェって店の女店長は掲示板とにらめっこばかりして他にやる事ないのかな？</div>
<div>&uarr;私は爆サイなんて全く興味なく、<span style="text-decoration: underline;">特定の人からの酷い書き込みや誹謗中傷がされ始めてから</span>確認するようになり、許せないと思ったから今回訴えました。<br />
日が経つにつれ、見れば見るほど精神が追いついていかなくなります。お客さんや知人からの情報が入ってくる事が多くなり、今は自分からは全く見ておらず、渋々確認する程度です。そして<span style="text-decoration: underline;">書いてる貴方の方が、爆サイ厨です</span>よね。朝から晩までモニターとにらめっこしているのは、紛れもなく貴方です。残念です。</div>
<div></div>
<div><br />
④マダムドルチェの売れないバカ女</div>
<div>&uarr;<span style="text-decoration: underline;">バカ女まで書かれる筋合いありません。</span></div>
<div></div>
<div><br />
⑤しかししつこい奴だな、見てて具合悪くなってくる。自分のロクデナシの暇な店のスレでやったら？</div>
<div>&uarr;これは何でしょう。そもそも私は書き込みしていません。<span style="text-decoration: underline;">ロクデナシ店とまで書かれる筋合いはありません。</span></div>
<div></div>
<div><br />
⑥自分の暇な店のスレに帰れアバズレ！しかしアバズレってだいぶ歳くった人しか使わんな</div>
<div>&uarr;だから私は書いてない。アバズレとは？こんな<span style="text-decoration: underline;">屈辱的な侮辱的な言葉は2度と聞きたくありません。</span></div>
<div><br />
<br />
</div>
<div>⑦な、こんなのが店長ってのが笑える</div>
<div>&uarr;私は爆サイに、朝から晩まで書き込みしてる<span style="text-decoration: underline;">貴方の方がよっぽど笑える</span>と思います。</div>
<div></div>
<div><br />
⑧これが店長っていうんだからもうため息しか出ない、働いてる女性がかわいそう</div>
<div>&uarr;私は貴方のことは知りませんでした。そしてマダムドルチェの女性がかわいそう？それは<span style="text-decoration: underline;">ご自分へお返しします。</span></div>
<div></div>
<div><br />
⑨辞めた女をナマハゲのように探し、追いかけ、叩きまくる</div>
<div>&uarr;辞めた女の子を<span style="text-decoration: underline;">追いかけた事もなければ叩いた事もございません。</span></div>
<div></div>
<div><br />
⑩小さじ一杯でもそんなスキルがこの女店長に、あったらそもそもこうなってないですよ。短気でガマンできない性格、当店の利用規約の意味なし、店の人間自ら書いてちゃおはなしにならん、</div>
<div>&uarr;スキル？どんなスキル？女の子とコミニケーション取るのは、貴方よりはスキルあるかと。どちらが短気なのでしょうか？<br />
そもそも、誹謗中傷を書き込む<span style="text-decoration: underline;">貴方に警告するために利用規約を作り直し掲載した</span>次第です。<br />
私はガマンしますね、かなり。この度は、我慢出来ずに訴えましたが。<br />
人には限度があります。<br />
ちなみに小さじ一杯は5mlです。どのようなスキルかは存じませんが、それにしても<span style="text-decoration: underline;">相当な侮辱ですし、貴方の書き込んだ誹謗中傷の数々は計り知れません</span>。</div>
<div><br />
人間だれしも常に優しく、良い人では、いられません。<br />
私は、女の子に対しては、勿論やってはいけないことがあった場合は注意もします。それは女の子、そして、お店を守るためであり、心を鬼にすることはあります。ただ、<span style="text-decoration: underline;">ナマハゲのように追い回したり、叩きまくるといった行為は絶対に致しません。</span></div>
<div><br />
まだまだ、A氏が書いたと見受けられるものや、煽りでの誹謗中傷や名誉棄損となる書き込みが他にもありますが、まずは主要部分です。上記は発信者情報開示請求ができたもののほんの一部であるため、把握しているものは氷山の一角に過ぎないと見受けられますし、ターゲットを私に絞って書いていたのなら別ですが、数えきれない程の嘘の情報や誹謗中傷で、お店や女の子を陥れ続ける、破壊し続ける行為を、私は容認致しません。</div>
<div></div>]]>
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    <category>誹謗中傷</category>
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    <pubDate>Mon, 27 Dec 2021 04:15:47 GMT</pubDate>
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